しかん香ブログ
しかん香からの楽しいおたより

カテゴリ:社長ブログ( 153 )

清清しい気分で・・・ (平成23年1月28日)

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早朝のウォーキングを始めて1ヶ月になろうとしている。
うつぼ公園で1週間前から、6時半からのNHKラジオ体操に参加するようになった。
第一・第二体操をやり終えると、清清しい気分になる。
それまで約1時間半ウォーキングをしているから、体の方もスムーズである。

最近は、早朝ウォーキングの為か、昼寝を30分ほどするようになった。
これもなかなか良いものである。
昼寝の後は、また頭がすっきりして自然に体が動く感じだ。


b0101975_18345544.jpgさて、先日サッカーアジア杯準決勝の日本対韓国戦で、韓国のキ・ソンヨン選手がPKを決めたあと、スタンドに向かって猿の真似をするパフォーマンスをしたという。
それは、日本に対する侮辱をこめた行為だと報道されているが・・・


しかし、私は10年前の韓国人青年の「義」を忘れない。
今から10年前、東京・新大久保駅のプラットフォームから線路に転落した日本人を
韓国人青年の李秀賢さんが助けようとして亡くなられた。

彼の勇気と義の精神は、今も多くの人の心にはっきりと残っている。
そして改めて、国境を越えて彼の「義」の精神に心から敬意を表したい。
ご冥福をお祈りいたします。



さぁ、サッカーアジア杯決勝戦!!!
頑張れニッポン!!!



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by shikanko | 2011-01-28 18:41 | 社長ブログ | Comments(0)

決して決しえ決して諦めるな!(平成23年1月20日)

b0101975_1156443.jpg 一月も半ばを過ぎた。年初めから日本国中を寒波が襲ってきている。
今年も多難な年になると思えてならないのは気候のせいばかりではない。


今年卒業する大学生の3分の1がまだ就職先が決まっていないと言う。大学生を持つ親は大変だと思う。今の世は食べることには困らないと言うがそんなに甘くはないだろう。


先日、早朝のウォーキングから帰宅の途中、御堂筋沿いのコーヒーショップに立ち寄った。出社前に一服の休息を取っているのだろうか、早朝のコーヒーショップの中は満員だった。b0101975_1159485.jpg


私は窓際のカウンターに一席だけ空席を見つけることが出来た。


約二時間のウォーキング後で心地よい疲れを感じながらコーヒーを飲んでいた。


すると私の横の男性が携帯で電話をしているのが聞こえてきた。聞こえてくるのは就職のことのようだ。今日はこれから求人先の面接に行くらしい。


「俺、今から○○会社に面接にいくんや。あんまり気が向かんのやけどな。親父が行けと言うんや。」

途切れ途切れに聞こえてくる話から、彼は今年一年留年して、アルバイトで貯めたお金で中国へ語学留学したいらしい。


b0101975_1233449.jpg大学で学んだ中国語を生かして来年就職するのが希望。

しかし親は「お前の考えは甘い」と猛反対しているようだ。それで口喧嘩になったらしい。




携帯電話での友人との話は終わった。しばらくなにか考え込んでいるようだった。
私は一瞬彼に話しかけたい衝動に駆られた。振り向くと彼は席を立ち、出ようしていた。


彼の背中を見ながら彼に心の中で激励を送った


人生は決断の連続だ。どんな結論を出しても後悔しないことだ。」と。

加油!(ジャーヨ)加油!ジャーヨ)(がんばれ!がんばれ!)b0101975_1295810.jpg


若者の前途を応援しつつ、自分の背中をも押しているような気がした。


さあ、今日も一日がんばろう!今日の出会いにもありがとう!

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by shikanko | 2011-01-20 11:11 | 社長ブログ | Comments(0)

早朝ウォーキングやってますか?(平成23年1月13日)

 b0101975_13554959.jpg今は、早朝5時はまだ暗い。


今年の目標の一つに早朝ウォーキングをすることを上げた。


以前も早朝のウォーキングをしていたが、いつの間にか三日坊主に終わってしまっていた。


今年は本気で続けると心に決めている。
先日、新聞の小さな記事に
三浦雄一郎さん80歳でエベレスト登頂に挑戦」と出ていた。その目標に向かって、体を鍛えていると言う。とても彼のようなことは出来ないが、以前やった年間400万歩を目標にガンバローと決心した。b0101975_1357753.jpg


早起きは三文の得と言うが、早朝ウォーキングはもっと大きい得を戴けるようである。


約2時間、普通の歩くスピードより速めに歩く、
途中体操を入れる。


帰ってくる時には、体はほかほかになっている。体温を1℃上げるとガンになりにくいと聞くが、それは「気」が上がるからだろう。


b0101975_135917.jpg…病は[気]から…と言う。

気力が上がり、体力が増してくれば、知力も上がって来ているのではと思えてくる。


この三拍子そろって良い事尽くめであるが、さらに良いことに気がついた。
それは忍耐力が増してくることだ


それは、この不況に立ち向かう心構えが強くなっていくと気づかせてもらった。
 今年もガンバルぞ!ありがとう!b0101975_1401586.jpg
追伸
お蔭様で今年も産経新聞厚生文化事業団に皆さんから協力していただいたランドセル基金888000円寄付させていただきました。16年間も続けこられたのも皆様のお陰です。心より感謝いたします。ありがとうございます。

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by shikanko | 2011-01-13 13:45 | 社長ブログ | Comments(0)

遺言書を書くツアー知ってますか(平成23年1月10日)

b0101975_2232359.jpg 温泉に出かけ、
「遺言書を書く」というツアーがあるらしい。
一面真っ白な雪景色を見ながらゆっくりと温泉につかるのだろうか?
 
その旅行には、暗いイメージはないと言う。


私はそれを聞いて10年前のことを思い出した。b0101975_2239638.jpg

ある研修で葬式に読まれる弔辞を書いたことだ。
自分の葬儀で、友人が私を弔うために読むであろう弔辞を 自分自身で書くのだ



なかなか書けるものではない。
人生を振り返り、思い出をたどると、段々とその気になってくる。
そうすると、自分が生きてきた過去が鮮明に甦ってきた。


そして、自分の人生に関わった人々への色々な気持ちが湧き上がってきた。


それは育ててもらった祖母への感謝だ。b0101975_22552412.jpg
さらにもっとも身近である妻への感謝
そして子供たちや社員、友人
走馬灯のように出てくる人たちへの感謝だった。
また、その感謝の念は、
今までの色々な悔い、わだかまりも洗い流してくれた

しかし、簡単に筆は走らない。
そうである。
自分の死がいつ来るか、葬式の日を決めなければならない
あの当時は、まだ50を越えたばかりで、自分の死を考えたことはほとんどなかった。

そこで決めた日は、72歳になった年の父の命日だった。

死ぬ日が決まると、面白いことに、これからの人生の目標がまた明確に見えてきた
自分の生きる時間が無限ではない、確実に有限であると言う思いが強くなった。


財布の中身が約7千円しかない(72歳まで7000日という意味。)そうなると一円(一日)の重みが実感してくるb0101975_22571251.jpg
「一度きりの人生」である。
生かされている自分がやること。だんだん見えてきたようだった。
今もこの日のことは、私の心の中で大きく存在している。

あの日から、私の財布の中は半分になってしまった。
しかし、憂うことはない。
お蔭様で、毎日充実した日々を送らせてもらっている。
感謝、感謝だ!
ありがとう


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by shikanko | 2011-01-10 22:17 | 社長ブログ | Comments(0)

あけましておめでとうございます。今年の目標立てました?(平成23年元旦)

あけましておめでとうございます。b0101975_15145099.jpg



一月一日は十二月三十一日の続きの日にすぎないが、やはり特別な気持ちになる。
暦では一年の初めの日、少し前まで去年だった。


暮れに昨年立てた目標を見直して、また落第点をつけたばかりである。

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数時間たっただけだが、元旦の空気に触れるとまた心新たになる。


この繰り返しで、毎年元旦にその年の目標を立てる。




昨年は全く新しい目標を立てた。
中国語をマスターしょうと言う目標だ。60歳を超えて新しい語学への挑戦はかなりきつかったが、一年間、中国語の挑戦をなんとかくじけずにやり続けることが出来た。


b0101975_152647100.jpg年を取ると気力と知力はだんだん衰えてくると言われる。そういう意味で大きな成果だった。
今年もこの目標は継続である


勉強のきっかけは中国旅行者の来店時の接客がスムーズに出来るようにと始めた。
今、この中国語の挑戦が私の人生の生きる目的として大きくなって来た。


そして世の中のために少しでも役立つことが出来ればと願っている。しかし、ほんまに難しい!

改めてこの目標の挑戦に協力してくれる家族、社員のみんなに心から感謝する。

ありがとう。
            b0101975_1538017.jpg


本年もどうぞよろしくお願い致します。        しかん香  店主
by shikanko | 2011-01-01 14:51 | 社長ブログ | Comments(0)

高倉 健さんはどうしている?平成22年10月12日

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団塊の世代が、郷愁を感じる人と言えば、あの一世を風靡したやくざ映画のヒーロー「高倉健さん」を一番に上げるだろう。





あの頃もみんな、日本の将来を憂えていた。このままではいけない!多くの若者はもがいていた。

その"行き場のない心”を一時癒してくれたのが、高倉健さんだった。b0101975_1291914.jpg


そのやくざ映画のストーリーはいつも同じだった。




やくざの組の争いで、弟分が敵方のやくざに「袋だたきになって帰ってくる」。それでもじっと堪え子分たちをなだめ相手の挑発に乗らない。


b0101975_12172949.jpgしかし最後は堪忍袋が切れる。主人公演じる健さんが死を覚悟

一人敵方に乗り込んでいく。そして憎き敵を倒す。

上映が終わって出てくる人の顔は晴れやかだった健さんのオーラがみんなの体を覆っていた


あれから40年、今も多くの日本人は将来を憂えている。
今日のニュースは「1ドル81円台入る」と流れていた。
「袋叩されている日本」!?


決して高倉 健さんを待望するのではない。あの健さん演じる主人公の「覚悟を私たち一人一人が持つときではないかと思えてならないのだ。b0101975_12505777.jpg


ことわざに「越えられない試練はない。」とあります。これからの

日本の未来のためにがんばって生きていきましょう。

ありがとうございます。



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by shikanko | 2010-10-12 11:50 | 社長ブログ | Comments(0)

40年ぶりの澎湖島、ミニ留学の始まり(平成22年9月24日)

b0101975_191164.jpg昨年11月、中国語の語学留学先に、台湾の澎湖島(ボウコトウ)を選んだ。

40年ぶりのこの島はすっかり変わっていた。

島中アスファルト道路が敷かれ田舎に来たというより開発中のニュウタウンに来たようであった。

後日、聞いたことだが昨年までカジノを誘致する予定になっていたそうである。

しかし住民投票の結果反対派が勝ち、ストップしているらしい。


昔と変わらないのはこの時期特有の季節風である。

毎日が台風である。まともに真っ直ぐ歩けない。
自転車に乗ろうものなら吹き飛ばされそうである。そんな気候が4月頃までつづく。

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澎湖島(ボウコトウ)、この島は台湾本島より西、約50キロに浮かぶ小豆島の半分ほどの島である。


毎年春先から夏のシーズンかけ、約50万人以上の観光客が訪れるリゾート地になっている

、まったくのどかでゆったりしている島だ。


私のミニ留学生活が始まった

海外には毎年何回か出かけるが一カ所でじっくり滞在するのは始めてのことである。

そんな生活の中で新しい発見の一つが食事の時の挨拶である。


b0101975_1913386.jpgいただきます。」「御馳走さまでした。」の挨拶だ。

台湾の人にはない習慣だ。

これは北京でも気づいたことだ。

今まで当たり前と思っていた日本人の習慣は、外国ではない習慣であり、対応の現地の言葉が見当たらない。

これは失いたくない日本の美しい文化だと気づかされた。


また、これからもミニ留学生活で気づいたことをブログに書いていくつもりでいる。

それではまた次回まで

ありがとう! b0101975_19164286.jpg
by shikanko | 2010-09-24 18:02 | 社長ブログ | Comments(0)

61歳からのチャレンジ (平成22年9月19日)

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世間では60歳は定年の年だ。

定年後、優雅に生活していけるほど、今の日本の社会は甘い環境ではない。

私の同年代の友人の多くは60を過ぎても今もがんばって働いている。

しかし人生の節目には間違いないようだ。

その還暦を迎えるころから、私の心の中で変化が起きていた。

今まで全く知らない中国語のチャレンジを思い立った。ネットでいろいろ学校を探し始めた。

そんな折り友人が紹介してくれたのが台湾の学校だった。。b0101975_13323631.jpg

期限の拘束がない。その条件で、すぐ行くことに決めた。

ちょうど一年前の誕生日、家族を前にその意志を伝えた。

その反応は以外だった。家族全員全く反対がなかった。特に娘たちは大賛成だった。

ほっとする気持ちとなんとなく寂しさが入り交じった思いだった。

昨年の11月第一回目の台湾ミニ留学、期間は2週間だ。

毎月、一回の期間を2週間と決め、後の2週間は日本にいるパターンでミニ語学留学の生活を始めた。

先月はさらに短期の語学留学で北京に一ヶ月行ってきた。


b0101975_13565125.jpg一年を振り返って見て、私の留学成果は私の語学の上達より息子や娘たち、社員の成長が目に見えて感じられることだ。

これが最大の成果である。この一年、みんながそれぞれ自力をつけてどんな環境でも生き抜く力をつけてくれた。

そしてみんなのお陰で素晴らしい人生を切り開けていることに心から感謝したい。

これからも私は中国語の勉強を焦らずコツコツ、努力(ヌーリ)努力(ヌーリ)だ、
そして、みんなもがんばって生きて行こう!加油(ジャーヨ)!加油(ジャーヨ)!だ。

ありがとう!謝々(シェシェ)
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by shikanko | 2010-09-19 12:55 | 社長ブログ | Comments(0)

御堂筋の銀杏は素晴らしい!(平成22年9月17日)

b0101975_146011.jpgこの夏は北京で一ヶ月過ごした。

帰ってからも溜まった仕事や、東京出張など落ち着かない毎日だった。

今日は久しぶりの休みの日だ。ゆっくり寝ていようかと思ったが、思いに反して体はむくっと起きあがった。


そうだ・・・・いかなければ!!

急に御堂筋の歩道の清掃を思い出した。

竹箒を持つ感触は久しぶりだ。


残暑はまだまだ続いているが、いつの間にか蝉の声も聞こえてこない。

間違いなくそこまで秋がやってきている。


見上げると銀杏の葉は所々黒く見え、濃緑色になってきている。

b0101975_1475493.jpg1.2;">異常気象の夏の太陽に耐え、この御堂筋の並木道を歩く人をあの強い日差しから守ってくれた。

そして一時のそよ風は歩くひとにオアシスをあたえてくれたことだろう。

b0101975_14241651.jpg



毎年この時期になるとこんな思いになる。御堂筋の銀杏の生命力に感動を覚える。


そしてその泰然でおおらかな姿から大いなる「気」をもらっていることに気づかされる。


またこれからも、銀杏の木々達から生きる活力をもらいます。

ありがとう!

追伸
久しぶりにブログに参加します。若い人に任せていましたが、これからはまたがんばって書いていきます。

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by shikanko | 2010-09-17 21:49 | 社長ブログ | Comments(0)

児童虐待もう他人事でない!(平成22年1月28日)

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先日、新聞の「「パパはいじめない」
虐待死の海渡君、親かばう」
という見出しに目が止まった。
この記事の見出しを見て50年以上の記憶が鮮明によみがえってきた。
それは私がまだ小学校に上がる前の出来事だった。

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祖母の手に引かれて神戸のデパートに出かけた時である。
その屋上は子供の遊戯場だった。
祖母に何か乗り物に乗りたいとせがんだその時である。
遊戯施設の片隅で子供の
「ごめんなさい。ごめんなさい。」という泣き声が聞こえて来る。
その泣きながらの声が尋常ではなかった。
祖母は気になったのか、そっと様子を伺った。
それは若いお母さんが子供をしつこく叱っている現場だった。


その叱り方が幼い私の目にも異常に見えた。
その時,祖母は「あんなにきつう折檻せんでもええのに。」といった。
小学校にもまだ上がっていない私にとって
折檻(セッカン)」という言葉と
その子の声が妙に頭に残った。

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それから20年ぐらいたったころだろうか。
私も社会人になっていたある朝、
祖母が「あの子供今頃どうしてるやろか?」と
突然私に話しかけて来た。
その言葉に私は一瞬の迷いもなくあのときの子供のことだと気づいた。
全く唐突な祖母の言葉にあのときの状況が鮮明に甦ってきた。
幸せになってるやろか?」とまた祖母はつぶやいた。


「どうしてるやろかなあ。」と
私はあの折檻されていた子供の姿を思い出しながら返事をしていた。
この思い出も30年も前のことである。
今思えばあの母親が異状に子供を折檻していたのは
児童虐待」に近
い行為だったと思う。

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児童虐待」は
いまや大きな社会問題になっている。
私たちはもう他人事ではなくこの問題に関わっていかなければならないと思う。
あのときの子も私と同じ還暦を迎えているだろう。
苦しみ、悲しみを乗り越え、強い暖かい大きな心のおじさんになっていてほしい。       

                             
                                            店主 木下康生
追伸

先日1月8日、産経新聞厚生文化事業団に
ランドセル基金、88万円を
寄付させていただきました。
震災以来14年間続けてこられたのも、しかん香をご支援いただいている皆様のお陰と
心よりお礼もうしあげます。
ありがとうございます。

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by shikanko | 2010-01-28 19:14 | 社長ブログ | Comments(0)

 

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